『鏡開き』

こんにちは。松本もついに梅雨入り、ジメジメした日が続きますが、今日はそんな憂鬱なお天気を吹き飛ばすような演出をご紹介☆

樽酒の蓋の部分が円いことから、『鏡開き』と呼ばれています。(昔は、円いものを「鏡」と呼び、円満の象徴だったそうです)
「開く」には、「未来を切り拓く」という意味もあり、まさに新生活をスタートするお二人をお祝いするにふさわしいセレモニーです。
有形文化財のヒカリヤだからこそ画になる演出。季節を問わずおススメです!!